大竹寛には絶対頑張ってもらわねば・カープについて妄想的に語る

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大竹寛には絶対頑張ってもらわねば


課題をもって投球に制限をもうけて5回途中までもったということは、制限なく必要と思ったときに
スライダーを投げれていれば7、8回はもったと思いたい、いや絶対にそうに違いない。

松坂のように、いろいろチェックしながらの投球ということで信じているぞ未来のカープの中心
投手よ。

広島先発の大竹寛投手(23)が5回途中で降板した。4回までは走者を出しながらも粘ったが、5回に集中打を浴びて計5失点。もっとも、この日はあえてスライダーを少なめにし、直球系の球で勝負するテーマを持っていた。「まっすぐを軸にどれだけ抑えられるのか試した。今日はとにかくコースが甘かった。5回は投げ切りたかった」と話していた。


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070318-00000025-nks_fl-base

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