広島東洋カープまさかの5割復帰・カープについて妄想的に語る

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広島東洋カープまさかの5割復帰


中日戦で2連敗の後なんとか3連敗を免れる1勝をてにして横浜戦で勝ち越せればと思っていた
ら先発投手の大島、佐々岡が打ち込まれ連敗し最後の砦の黒田も5回持たずに降板して
終わったと思ったが打線が奮起してなんとか3連敗は阻止、1勝2敗ペースでは簡単に連敗
してしまう近頃のカープではもうダメかと思ったがもうそろそろ阪神に負けるころと思っていたが
マジに今年は相性がいいみたい阪神戦に8連勝で横浜3連戦の最後で1勝して阪神3連戦で
3連勝しめて今月2度目の4連勝で5割復帰してしまったよ。

来週から始まる交流戦で5つくらい勝ち越せればほんとうにクライマックスシリーズも夢では
なくなってくるので、今日からのヤクルト3連戦では絶対に3連敗だけはしないように。

阪神に先制点を取られたときは終わったかなと思ったがまさか勝つとは今年の広島カープは
中継ぎ投手がいいな。
それにしても金本は古巣のカープに相性よすぎだな、あと元カープのシーツが復調してきたら
広島カープは今までの阪神戦とはいかなくなるだろうな。


引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070518-00000051-nks-base

阪神金本は、1人だけでも広島に勝つつもりだった。2回から6回まで無安打の停滞ムードを、一振りで打ち破った。高橋の速球を右翼ポール方向のスタンドにライナーでたたき込んだ。11号ソロで2-3とし、打線にカツを入れた。「インコースの甘い球だった。大丈夫、オレは大丈夫」。
 これが広島と阪神で務めている「4番打者」として放った通算200号アーチだった。プロ374本のうち、主砲アーチも区切りのいい数字となった。1回2死二塁でも、欲しかった先制点を生む中前打に「タイムリーが1本出てよかった」。全2打点を挙げても、主砲の肩にはチームの勝敗という重荷がかかる。
 「オレは…」と限ったのは、チームの攻撃力がもどかしいからに違いない。シーツを3番に戻し、金本の次にアーチの期待がもてる好調林を5番に据えた。今岡を5番から外した改造クリーンアップで勝負をかけたが、1点差届かず。対広島8連敗となる2度目の同一カード3連敗を喫した。


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